シニア

高齢期の犬をシニア犬と言います。小型犬は11歳以上、中型・大型犬は8歳以上、超大型犬は6歳以上がシニア犬にあたります。年齢を重ねるにつれ、内臓機能の低下や歯周病などの老化現象が少しずつ始まるため、早期の適切なケアが大切です。